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■お客様が必ず儲かる広告って?

市場をよく見れば売れる商品が分かる、お客のニーズが分かれば必ず売れる、と良く云われます。
全くその通りです。でも、市場をよく見るってドコをみれば良いのでしょう?
お客のニーズって誰が教えてくれますか?こんなことがあります。
あなたは100円ショップに入るとき『これを買おう!』と決めて行きますか?
買う商品を決めて入店したスーパーで全く予定に無かった買い物をしたことはありませんか?
そうです!お客でさえ自分自身のニーズを知らないのです。
では何故余計なものを買ってしまったのでしょうか?
ふと、通りかがったくだものコーナーの桃がおいしそうだったから。
新商品の前でその商品のCMを思い出したから。
買おうと思った商品のとなりの商品にそそるコピーがついたPOPに目を奪われ
つい高い方を買ってしまったことはありませんか?
お客のニーズは瞬間的に創造されるといっても過言ではありません。
今日も御社の商品がお客に選択眼にさらされています。
だって消費者にとってこの選択こそお買い物の楽しさそのものなのです。
この瞬間の選択を支えるモノが広告の役割です。
桃?おいしそうだからです。そんなおいしそうな広告を創っていきましょう。

■必ず儲かる広告ですか?

それはNO.1を作ることです。
NO.1はどんな会社にもあります。無ければ作り出します。
当社売れ筋NO.1、材料に最も良い食材を使っている、
この地域では売れ行きNO.1、知名度NO.1、ご当地では当店でしか扱っておりません等々。
もちろんNO.1を標榜する以上本物でなければなりません。
NO.1ができれば後は広告でほんのチョット背中を押してやるだけです。
広告手法は様々です。メディアミックスだけが広告戦略ではありません。
その商品にあったリーセンシーを見つけ出せれば必ず売れます。
売れれば儲かりますよね。
ニーズはどんな瞬間にも生れます。つまりお客が接するもの全てが広告のポイントとなっていきます。
テレビ広告、新聞広告、求人広告、SP広告からインターネットまで弊社の各分野NO.1の担当にご相談下さ
い。
■シチュエーションに合わせコミュニケーションご提案!!
生活者の価値観の多様化し、インターネット、モバイルを始めとするインタラクティブメディアの出現となりました。そして社会が成熟化「ものあまり」と言われるようになり、マスメディアに偏ったコミュニケーションは有効ではないでしょう。
従来までのマスメディアによるコミュニケーションだけでなく、生活者が接するもの全てが情報摂取のポイント(起点)と考えコミュニケーションを図ってまいります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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